この寒さのせいでずっとおうちにいたにも関わらず、すんごいしつこい風邪をひいていました田中です。
はじめに症状がでたのは建国記念日頃、すぐお医者さんで薬を処方してもらい飲み続けるもまだはなずるずる。
籠城も2週連続となると飽きるものだな。ふう、、、、
そんなわけで風邪が完治したら映画館に見に行きたい映画~田中はきらいだけどやっぱり映画鑑賞お供の定番はポップコーンだよね!~をご紹介。
まずは、、、、、
ドラゴンタトゥーの女。

監督はデヴィッド・フィンチャー。
過去の代表作品はソーシャルネットワーク、ベンジャミンバトン 数奇な人生。
ソーシャルネットワークはあのテンポの良さ・構成などがツボって私のお気に入りの1本。
この監督あの評判のベンジャミンバトンの映画も作った人なの!!??
なに、そんなの絶対みるーーー!
と、ソーシャルネットワーク見たあとで(それもかなり期待して)ベンジャミンバトンは見たのであんまりでした。
そんなわけで今わたし的にデヴィット氏の映画は一勝一敗中なので
この作品を見に行くの正直言うと迷ってたりします。
だってね
これ原作がすんごいベストセラーで映画化したんです。
書店の洋書コーナーでのよいしょ具合なんてもうそれはそれは、、、
<!!!このミステリーがやばい!!!><!!○○カ国にて翻訳、販売中!!>
そらこんだけよいしょーーーー!されてると興味を持つし、当然おもしろそうだなあと期待もしてしまってるので、見に行っておもしろくなかったら嫌だなと考え中です。
そして二番手は評価が悪くてもなんとしても見に行きたい作品。
ドライヴ

この作品には私のすきな女優さんがでてるのです。
そう17歳の肖像で一躍有名になったキャリー・マリガン





わたしは特定の俳優さん女優さんが好きなんてことない人なんですが、
17歳の肖像でキャリーをはじめて見た時は「だれこのかわいい子!!!やばい、かわいい!あっ笑った!やっぱりかわいい!」みたいなことを画面に向かって映画が終わるまで終始言っていました。
しかもあとから知ったんですが、この作品でアカデミー主演女優賞にノミネートされてたのね。
そしてキャリーが愛おしすぎてこんな写真まで発見してしまう。
ブロンドベリーショート

ベリーショートブラック

ブロンドゆるふわヘアー

どの髪型も似合いすぎてる、そしてかわいすぎる。。。
今度の映画はどんな髪型で登場するのかなー
楽しみ!
ちなみに他作品であるプライドと偏見・Never let me goはまだ鑑賞できてないので近々レンタル予定。
こんなにキャーキャー言ってますが、近所の映画館でDriveが公開しないことに今気づいた田中。
大阪府内に公開する劇場があるかどうか今から検索します。
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